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あれから一ヶ月半

  • 執筆者の写真: 学生団体LUCKY
    学生団体LUCKY
  • 2019年8月19日
  • 読了時間: 2分

どーも、こんにちは😃

文学部3回の竹本です。

📷

あと10日ほどでいよいよスタツアが始まります😆おそらく僕がluckyで一番スタツアを楽しみにしているといっても過言ではないです(笑)

今回のスタツアではいよいよクラウドファンディングさせて頂いたマッチャカンヤスクールでの給食プロジェクトがスタートします‼️

皆様、ご協力本当にありがとうございました。

さて、今回は何について書こうかと考えたんですが、やはりクラウドファンディングを通して感じたことを書こうと思います。(もう1ヶ月半程前の話ですが…)

感じたことと言っても沢山ありすぎてほんの一部です。

僕は今回のクラウドファンディングでSNSを始めとした宣伝、広報をしていく役割でした。といっても僕ができたことなどとても小さなことで、期待に十分には応えれず、沢山の方に協力なしでは成功できなかったと思います。まずはメンバー、そして多くの協力いただいた方に感謝です。ありがとうございました。

宣伝、広報などの人に伝える仕事をしていく中で色々と悩みました。苦労しました。焦りの中で投げ出したくなる時もありました。それでも自分の為ではなく、ネパールで待つ子供達に少しでも何かできたらと思いやってきました。毎日、想像以上の多くの方にluckyについて知ってもらうことができたと思います。

そんな中でこんな諺を思い出しました。

百聞は一見に如かず

皆さんが実際にネパールの、子供たちの、村の様子を見ていただけたら僕たちがやろうとしていることがどれだけ簡単に伝わるだろうか。。。

現実的に考えればそんなことはほぼ不可能ですね。

だからこそ、僕らのように実際に現地に行ける人たちの責任はとても大きなものであると感じました。僕らは遊びや、友達との旅行でネパールに行くのではなく、"スタディーツアー"として現地に行き、ありとあらゆるものを感じ、学び、読み取り、日本での活動に繋げる為に行きます。

それは僕らの活動に賛同、協力していただいた多くの方に代わって『見』るということであり、自分の中で完結させるのではなく、それをまたありのままに伝える責任があることを今回改めてヒシヒシと感じました。

僕らの役割の1つは、多くの方(一でも聞いてくれる方)に、伝える一つ一つのクオリティを上げ、できる限り一伝えることで一見に匹敵させること。なかなか難しいです。

一聞は一見の如し

これを目指して今後も学生団体luckyの活動をtwitter、Instagram、Facebook等で報告させていただきます。もちろん、スタツア中もドンドン上げていく予定です‼️

是非、ご覧ください‼️

それではまた🤙

ありがとうございました👋

 
 
 

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